新しいほうのお知らせ

スマートホン対応

スマホ対応サイト構築しています。HTML5とCSS3とJavaScript、Airアプリ、ネイティブアプリ。
IE6なんかやっている暇は無いのです。
未だにIE6を要求する大企業には真剣に考え直していただきたい。

http://www.ie6countdown.com/
某大企業、IE6にしか対応しないあるアプリケーションだけのために、全社的にIE6を使い続けるのだそうだ。IE6を使い続けることによるリスク、コストにはあまりに無頓着なので、うちでは料金が10倍ですと言ってやった。セキュリティに多いに問題のあるその行為、ひとたび問題が起きれば被害は数十億円に上るはず。そこまでのリスクを冒して使い続ける必要のあるアプリなんてあるのか、まったく理解に苦しむ。バージョンアップ開発をしたほうがずっと安くて良いものができるはず。今年のソニーのような情報漏えい問題が起きないことを祈るばかりである。

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弊社の両輪

弊社の業務の主軸は写真です。でもウェブサイト制作も重要です。

もちろんどちらか一方ではやらないというワケではないですが、あまり特徴を発揮できないかもしれません。

両方が互いを支えているような気がします。きっと現在のメディア状況がそうさせているのだろうと思います。

またおいおい思うところを書きたいと思います。

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面白くない広告2

あまりネガティブな記事を書くのはメンドウなのですが、最近多いのが「仕事の依頼を装った営業」ですよ。ハッキリ言って迷惑だ。わざわざ「これは営業ではありません!」と書いて送ってくる宣伝メールや宣伝FAX、「依頼先が足りないので手伝ってほしい」と言ってくる有料マッチングサイトなど。。。。最初は仕事の依頼を装っているので、判別するまでは読まなくてはならず、クソ忙しいときに来るとイライラして叩き潰したくなるんですよ。読ませることには成功したかもしれないが、反感買う広告打ってどうする!!
そんな営業手法は、ホントウに面白くない広告です。
ネット広告専門の業者はアクセス数だのデータばかり重視するので、インプレッションに意識が及ばず、しばしばこうした間違いを犯すのです。
このサイトの読者や私のクライアントには絶対にオススメしません。

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アートとビジネス

この頃思うことなんですが、広告の本質は人の心を動かす仕事だなぁ、ということなんですよ。ビジネスとして相手を説得する場合は、よくマーケティングリサーチをやって、客観的な数値で傾向を計って、それを元に企画を組み立てるわけですが、そうは言っても人の心は移ろいやすく、リサーチ結果が出たころにはもう遅いということもしばしば。アーティストなら、何の具体的な根拠もなく、感覚として今の空気を汲み取ったりして表現するわけじゃないですか。それが後の時代から見ると当時としては最先端だったと言われたりするでしょう?でも当時は証拠なんか無いから説明できないんですよ。ひとのココロを動かす広告も似たところがあって、よく「リサーチなんか気にしてたらエッジの効いた広告は作れない」と言われるんですよ。でも広告主にプレゼンしたり、広告主の会社の中で上司に上げたりするときは、感覚じゃダメ&具体的なデータ出せと言われるんですよ。そこに大きな矛盾があるんですよ。広告主の経営者がそこんところに理解があると話が早いんですがね。

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スカイプ普及推進委員会、なんちゃって

みんな意外と、知らないんだな。スカイプ

ネットに繋がったパソコンにウェブカメラとマイクが着いていれば、全世界と無料でテレビ電話ができるって言うのに。

ボクがこんなところで宣伝したところで、なんにももらってないんだけど。

仕事の打合せにスカイプは最適!!みんなでもっともっと使いましょう。

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タイトル「面白いほうの広告。」

「面白いほうの広告。」

名の知れた大きな代理店ならともかく、小さな私の会社の業務をひとことで的確に表現する方法がないかと、ず〜っと考えていたのですが、現時点ではこれかなーと思いました。

写真も撮りますしウェブも作りますし、チラシも作りますし、その他プロモーション施策全般を自分の経験と知識と知恵を総動員して提案するのですが、それがなかなかわかりずらい(^^;;

ネット以前の広告ならとにかく媒体を多く使って絨毯爆撃のような大量投入をすれば良いという面もありましたが、現在はそのようなやり方だけでは必ずしもうまくいかないことが分かってきています。だいいち大手代理店でなければそんな広告は打てません。広告だけが良くても売上げにつながらないと仕方がないのですが、とは言え、株主重視主義っぽい時代になってきて必要以上にセールスプロモーションに偏ってしまい、表現内容に余裕がなくなってしまってもいるような気がします。

そこで、私のところでは、他より少し面白い広告を目指そうと思い、それに共感していただけるようなクライアントからのオファーを待ちたいと考えました。ここでいう面白いとは、単に笑えるというのではなく、Interestingに近い意味合いです。ただ、毎回「ベストのビジネス価値を提案します」なんてベタなことを言うのは口ハバったいので、「面白いほう」とさせていただきました。

これからも進化し続けて、少なくとも毎回、前回よりも面白いほうになれるようガンバっていきたいと思います。

それと「広告批評」も休刊してしまい、広告業界はとっても不況ですが、私は広告が好きなので、、自分の作品の紹介だけではなく、気になった広告についてもときどき書いて行きたいと思います。

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面白くないほうの広告。

「広告屋と押し売りはお断り」電通創業時にはそう言って嫌われていたそうです。現代になって広告代理店も一時は花形職業でしたが、最近はちょっと勢いが弱まったようで。

ところでネット時代の現在も、スパムをはじめ各種の嫌われ広告の類いがありますね。コストがほとんどかからないで儲かるからだと思うのですが、実際どの程度の効果があるんすかね?

ふつうの広告セオリーなら、クライアントの評判が下がるような広告手法は広告として意味をなさないと思うのですが、いつまで経ってもそれらが無くならないということは、それなりの広告効果があるってことなんでしょうか?詐欺はともかく、エロサイトとかバイアグラとかはしっかり買う人も少数ながら存在するんすか?

私はそんな広告を「面白くないほう」と名付けて、「面白いほう」と区別し、「面白いほう」だけを作っていきたいと思います。もちろん売れることが最大の目的ですが、ちゃんとしたクライアントのちゃんとした商品を販売するには、もっと「面白いほう」を考えて提供したいな、と日々考えているというわけです。

「面白いほう」は媒体に大量投入はできなくともチャーミングな広告にしたいというキモチなんです。

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広告作り

「広告とは何か」なーんて大上段に構えるつもりは無いのですが、最近とても思うこと。

かつてパソコンが普及し始めたころ、デジタル化について「マルチメディア化」とか言われていました。それはつまり、写真や音楽や映像や文字情報といった各メディアが、パソコンというひとつのメディアでまとめて扱えるようになるという話だったように思います。それが現在、このコトバ自体がバカバカしいくらいに当たり前のことになってしまいました。

その結果、かつてプロにしかできなかったハードルの高い作業、例えば映像を撮って編集して配信する、といったことが、ネットを通じて誰にでもできるようになってきています。今のところクオリティ面でプロとの差がある場合もありますが、いろいろな技術革新もあって、プロの技術がカンタンに盗めるようになってきているのです。

そうしたら、従来存在していた専門職の存在理由がだんだん薄れていくじゃないですか。関係者は当然危機感を持っていると思いますが、しかし新たな存在理由を、従来の延長線上に考えているのではどうか、と思ったりするのですヨ。

この続きはまた後日。。。。

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「会社概要」

普通の会社概要なら業務内容を箇条書きしたり、取引先やら資本金やら、はたまた企業ミッションやら社長のコトバやら、そんなことになるのでしょうが、小さすぎて憚られます。だいいち私のところのような業務ではお客様がそんなことで選ぶとも思えません。そういう方は大手代理店のところへ行くでしょう。それに、クリエイティブ的なものはとても個人に依存した作業なので、大きな組織が必ずしも有利ということでもありません。ましてネット時代ですし。

そんなことより作品を見ていただいたり、制作意図を知っていただいたりしたほうがいいんじゃないかと。。

そういうわけでこんなサイトにしてみました。

ご興味持っていただけましたか?

東京・池袋にて小さな事務所をやっております。

電話は、090-8720-9986

メールは、info@aflame.co.jp

お気軽にご連絡ください。

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社名について

ところで社名についてですが、辞書をひいて、

aflame with curiosity

これで「好奇心に燃えている=興味津々」という意味だそうで、社名候補を検索してみて同名他社が無さそうだったのでこれにしたのですが、いかんせんふつうに分かりにくい。。。。(^^;;;

なので社名より「面白いほうの広告。」を前面に出していこうかな。。。。これからは。。。きっと。。。たぶん。。。

ところで、aflame には炎上という意味もあるんですよ。有限を訳してリミテッド。火を限界を決めてコントロールしながら使うことは、人類文明の始まりであって、大変重要なことじゃないか!←あとづけだけどサ。

このサイト、炎上するぐらいにアクセスが殺到したら、それはそれで嬉しいかも。。。。えへへ。

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